【バステASMR】えろデバフ逆レ●プ -つよつよむちむち魔導師に襲いかかるエロすぎる状態異常のせいで、どうあがいても快楽敗北END-
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声優:乙倉ゅい 様
FANZA
イラスト:カノラユ 様
シナリオ:星崎梓 様
制作サークル:生ハメ堕ち部☆LACK
●いろんなバッドステータスを受けてえちえちに♪つよつよ魔導士が淫らに悶える♪♪CV:乙倉ゅい様
《!!Live2D動画同梱!!》
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本作には恒常特典としてLive2Dの特別動画を追加で同梱しております!!
淫紋浮かべた…全裸のシュリアに…
騎乗位で犯●れちゃう5分間をじっ〜くり味わってください♪
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●ものがたりご紹介
「何があっても君のことは私が守る。だから、安心してくれ」
勇者であるアナタと旅をするつよつよ魔導師のシェリア♪
アナタにとっては幼馴染でもある彼女だったが…
「ん?なんだこれ…お腹に変な模様が…この形状…まさか淫紋か?」
ダダンジョンのトラップにかかって、その体に淫紋が浮かび…!
「お…治まらなくて…はぁ…ふぅ…きっと…この淫紋のせいだっ
ふぅ…ふぅ…少し指でいじれば…治まるからっ…んっ…だから…頼む…」
教会でも解呪することのできない淫紋の効果のせいで…
つよつよ魔導士の体にはいろんな症状が現れるようになってしまって…!
「まさか…私にかかった魅了の魔法効果が君にも作用しているのか?」
魅了の力が強く作用して勇者であるアナタまで強●的に魅了してしまったり…
「全ての女性は勇者にご奉仕をするものなんだから、
そこが風呂場であれば…このように一糸まとわぬ姿で君に尽くす」
知らぬ間に常識が改変されてしまっていたり…
「なんでだろー?
お兄さんのここ触ってると…なんだかお腹がぽかぽかすりゅ」
体が縮んで、記憶も失ってしまったり…
「今夜の君はバブちゃんだ
おっぱいを吸わせながら手コキをしてやるから
私のことをママだと思って甘えるんだぞ」
母乳が出るようになってしまったり…
「んぅ…どうやら私は…はぁ…はぁ…この淫紋によって…
サキュバスに…なりかけているらしい…」
そしてどうやら…
その肉体は徐々にサキュバスに近づいていた…!
CV:乙倉ゅい様が演じる、頼りがいのあるつよつよ魔導士が淫紋の効果で淫らに堕ちていく姿をたっぷりご堪能ください…♪♪
●ヒロイン紹介
名前:シェリア・ドラクシス
CV乙倉ゅい
・勇者の同行者であるつよつよ魔導士♪
・勇者に選ばれたアナタとは元々幼馴染で恋心がある♪
・今の実力では勇者よりも強く頼りがいがあり、彼女のおかげで冒険は成り立っている♪
・魔力に敏感なのでデバフの効果も人一倍効き目がある♪
「勇者である君を守るのが私の仕事だからな」
「君にはこんなっ…はしたない私の姿っ、み…見ないでほしいっ」
●トラック紹介
デバフでいろんな症状が出てしまうつよつよ魔導士とのえっちな時間をたっぷり約158分(2時間38分)収録いたしました♪
▼トラック0 タイトルコール(00:22)
▼トラック1 幼馴染のつよつよムチムチ魔導師がエロデバフにかかって…(03:25)
「…何? 私の方が勇者にふさわしいんじゃないかって?」
共にダンジョンを探索するつよつよ魔導士であるシェリア…
「優しくて、正義感も強くて
君は本当に勇者にふさわしい男だと思う」
彼女はそう言ってくれるのだが、
幼馴染でもある彼女は、勇者であるアナタよりも強く頼りがいがあって…
いつでもアナタを守ってくれた…
そして今回も…ダンジョンのトラップからアナタを庇う…
「勇者である君を守るのが私の仕事だからな
こんなところで倒れたりはしないさ」
一見無事そうな彼女だったが、
その体には淫紋が刻まれてしまっているのだった…
▼トラック2 淫紋発情(15:11)
【吐息/発情オナニー/股間擦りつけ/耳舐め&耳元密着囁き喘ぎ】
「体が…特にお腹の辺りが熱いような気がして…」
トラップにかかってからしばらくして…
シェリアの体に異変が現れていた…
「やはり体の火照りが…疼きが収まらない…
だから…少しだけ、その、少し離れて後ろを向いててくれないか?」
その身体には淫紋が浮かび…
どうやら体が発情してしまっているようだった…
疼きを収めるためオナニーを始めるシェリアだったが…
体の疼きは収まるどころか、むしろ悪化してしまい…
そんな彼女の声をきいて勃起してしまうアナタ…
「んぅ…いやっ…ズボン越しだ…入るわけはないがっ
先っぽが少し膣口の…内側と擦れてっ…ふぅ…ふぅ…
クリに当たる…んぁっ…あっ…はぁっ…はぁ…はぁ…ふぅ」
シェリアは勃起しているアナタの股間に股をこすりつけ…
さらに耳舐めして絶頂するまでオナニーをするのだった
▼トラック3 強●魅了(23:09)
【ディープキス/耳舐め手コキ/連続射精/強●射精耳責め手コキ】
「なんか…周りの通行人たちから、妙な視線を感じるんだ…」
街に戻ったアナタとシェリアだったが…
どうも普段と様子が違っていて…
どうやら森で戦ったモンスターから受けた魅了の魔法が悪さをしてしまっているらしい…
普段なら大したことがない魔法のはずだったが、
教会でも解呪できなかった強力な淫紋がその作用を強めているようだった…
「ちゅぱっ…はぁ…はぁ
ふぅ…はぁ…んぅ…んっ…な、何をするんだ…いきなり…」
魅了の力が出来るだけ作用しないように人目を避けていたのだが…
勇者であるアナタにまでその力は及んでしまい…
発情したアナタは彼女の唇を突然奪い、そのチンポは勃起してしまっていた…
「いくら強●魅了状態とはいえ…射精すれば楽になるだろう
君じゃなかったら…こんなこと…しないぞ?」
アナタの状態を知ったシェリアは、
耳舐めと手コキで出しつくすまでチンポを導いてくれるのだった…
▼トラック4 常識改変(20:13)
【義務感で洗体ご奉仕&パイズリフェラチオ】
アナタがいるお風呂場に突然現れるシェリア…
「男湯?おかしなことを言うんだな?
全ての女性は勇者にご奉仕をするものなんだから、
そこが風呂場であれば…このように一糸まとわぬ姿で君に尽くす」
どうやら彼女の常識が改変されて、
勇者に奉仕することが普通だと思ってしまっているらしい…
きっとまた淫紋のせいだろう…
「これが洗体ご奉仕…この世界の常識じゃないか」
彼女にされるがまま洗体奉仕を受けるアナタ…
「ご奉仕で勃起してしまったのなら…チンポにもご奉仕をする
それが女性の義務だ」
それから勃起してしまったチンポはパイズリしてくれて…
さらには口でのご奉仕も加え…
射精は口内で受け止め、しっかりとごっくんしてくれるのだった…
▼トラック5 感度増幅(19:35)
【常時敏感喘ぎ/手マン/逆レ●プ騎乗位/オホ声/連続絶頂/中出し】
「あ、ああ…大丈夫だ…んっ…
ただ…肌と服が擦れる度に…んぅ…なんだかびくびくと…」
森を歩いているアナタとシェリアだったが…
どうも彼女の様子がおかしく…
「おそらく…さっきのモンスターから受けた魔法の影響だろう
淫紋でさらに感度も増幅…しているんだと思う」
感度が増幅してしまっている彼女には草木が触れるだけで
気持ちがいいようで…
途中でしばらく休もうとするのだが…
「触るだけで甘イキしてしまうんだ
自分ではまともにいじれない…だから…君に…頼む…
こんなこと、君にしか頼めない…ふーっ…ふーっ…ふーっ…」
彼女の求めに応じて…
手マンで彼女を気持ちよく感じさせる…
しかしそれでも発情した体は抑えられず…
「チンポで私のおまんこをっ!いかせまくってほしいっ!」
彼女はアナタのチンポを欲して…
アナタはそれを受け入れるのだった…
▼トラック6 体の縮小と記憶とHな知識消失(21:53)
【無知フェラチオ/キス/無知正常位/中出し】
寝ていたアナタの元に突然現れるシェリア…
どうやらまた淫紋がおかしな作用をしているようだが…
「ねぇお兄さんっ
あたしのパパとママ見なかったー?」
突然、シェリアの体が縮み…
さらには記憶までも失ってしまっているようだった…
アナタのことも覚えていない様子だったが…
「お兄さんのここ触ってると…なんだかお腹がぽかぽかすりゅ
わっ、あたしのお腹も光ってる!?」
どうやら淫紋の効果で体が疼いているようで…
えっちな知識のないはずのシェリアだったが、
手探りでアナタのチンポを舐めはじめ…
「え?どうしたのお兄さん?
なんで…んっ…謝るの?
はぁ…はぁ…本当はダメなのに…抗えない?」
アナタは今のシェリアによる奉仕に興奮を抑えられず…
そのまま彼女と正常位でセックスまでしてしまうのだった…
▼トラック7 母乳体質に変化、ママプレイ(18:03)
【全肯定/搾乳手コキ/耳舐め】
また別の日…
「おっぱいを吸わせながら手コキをしてやるから
私のことをママだと思って甘えるんだぞ
ん?何を今更恥ずかしがっているんだ?
また何かの魔法にかかってるんじゃないかって?」
今度は母乳プレイを出来る体質になってしまっていて
さらには赤ちゃんプレイまでする気らしい…
「脱いだらママの膝に頭を乗せて…口はおっぱいにつけるんだ」
アナタにおっぱいを吸わせて…
ご満悦のシェリア…
「ふふふっ…流石はバブバブ勇者っ…おっぱいを吸うのも上手だなぁ〜〜〜」
本当に母乳を出して授乳しながら、
手コキをはじめ…
さらに耳舐めもしながら…
赤ちゃんになったアナタにたっぷりよしよししてくれるのだった…
▼トラック8 淫魔化し発情逆レ●プ(14:34)
【耳舐めグラインド騎乗位/囁きオホ声/杭打ち騎乗位/中出し】
またある日…
宿に帰ったアナタを突然押し倒すシェリア…
「はぁ…はぁ…そう、角だ…はぁ…お腹の淫紋はずっと消えないし…
このところHな魔法効果ばかり…ふぅふぅ…これではっきりしたよ…
んぅ…どうやら私は…はぁ…はぁ…この淫紋によって…
サキュバスに…なりかけているらしい…」
どうやら淫紋の効果によって彼女の体はサキュバスに近づいているようだった…
「はぁっはぁ…はぁ…
抵抗をっ…するなっ…ふぅ…ふぅ…
君だってっ…私のこと好きだって言ったじゃないかっ」
強くなった淫紋に導かれるまま…
彼女はアナタを襲い…逆レ●プしてしまう…
「ふぅ…ふぅ…君とするのは…本当に気持ちいいっ…
はぁ…はぁ…このままサキュバスになったとしても…
私が交わるのは君だけっ」
騎乗位でチンポをおまんこに収め…
嬉しそうに腰を上下させるシェリア…
その身体はどんどんサキュバスに変わっていき…
杭打ちでの激しい挿抜でチンポを扱かれ…
「これっ…このおまんこを溶かされてっ…
膣肉と精液が一体化していくような感覚っ…」
耐えられず射精してしまったアナタの精液を受け取り…
彼女はサキュバスになってしまうのだった…
▼トラック9 もっと発情お下品逆レ●プ(17:08)
【杭打ち騎乗位/子宮騎乗位/オホ声/耳責め/左右同時耳責め/左右同時オホ声/連続射精】
「ふふふふ…わかるんだ…サキュバスになってしまったからな…
君のチンポから…まだまだスケベな雄ミルクの濃厚な香りが感じられる」
サキュバスになってしまったシェリア…
まだまだ彼女の逆レ●プは終わるはずもなく…
膣内でチンポを絞られ、強●的にまた勃起させられて…
また騎乗位で激しくピストンされる…
再び射精まで導かれるが、当然まだまだ搾精は続き…
「弱音を吐くな!勇者だろっ!君はまだまだいける!ふーっ!ふーっ!
君の強さは!私が保証する!ふふふふっ!
大丈夫だ!今の私ならスケベな魔法も使えるぞ!」
サキュバスの力で分身したシェリアは
左右からアナタの耳を舐めて…
何度も精液を吐き出させられる…
「どうやらサキュバスとなった!今の私はぁぁぁっ!おほぉおおぅ!
射精させるごとに!君のレベルを!吸っているようだ!」
そうして勇者としてのレベルまで吸ってしまうサキュバスになった彼女に…
ず〜っと搾り取られ続けてしまうのだった…
▼乙倉ゅい様フリートーク(04:09)
★同梱特典★
・初稿セリフ台本
・高解像度イラスト
・フィニッシュタイム同梱
〜射精タイミングがわかるタイムシート付き〜


